食べた部位まで残す、焼肉の記録
「あの店の上ハラミが良かった」——後から思い出したいのは、店名と日付だけではありません。Grillog は訪問ごとに、食べた部位ひとつひとつへ星とメモを残せる、焼肉のための記録アプリです。
App Store で近日公開現在 v1.0 を準備中です。
記録は「訪問」と「食べた部位」の二段構え。部位ごとに星とメモが残るので、次に行ったとき何を頼むか迷いません。
入力は数タップ。振り返りは写真と統計で
タン、ハラミ、カルビ、ミスジ、ホルモン。訪問の中に食べた部位を並べて、ひとつひとつに星とメモを付けられます。
撮った写真がそのまま全幅のカードになり、月ごとに時系列で振り返れます。写真をタップすれば黒背景の全画面ビューアでピンチ拡大。
追加した写真の撮影日が日付の初期値になります。帰宅後や翌日にまとめて入力しても、日付を直す手間がありません。
25種類の部位候補を最初から用意。よく食べる部位ほど候補の上に出てくるので、入力はチップをタップするだけ。候補は自分で追加・リネームもできます。
総訪問回数と今年・今月の回数は無料。今年の累計支出、よく食べる部位 TOP10、直近12か月の月別支出グラフ、よく行く店 TOP5(平均★つき)、年別・全期間の切り替えは Premium で解放されます。
気になった店を先に登録しておけます。実際に行って記録を作ると、自動でリストから外れます。無料は5件まで、Premium で無制限です。
「上タン」と「上タン塩」で統計が分かれてしまっても、後からまとめられます。店名の統合にも対応しています。
写真・店名・★と食べた部位を1枚にまとめた記録カードを PNG で書き出せます。Premium ではウォーターマークなしで書き出せます。
アカウント登録は不要。データは端末とあなた自身のiCloudにのみ保存され、同じApple Accountの端末間で同期されます。開発者がアクセスすることはありません。
記録することはずっと無料。振り返りを深めたくなったら、買い切りの Premium で全部開きます
¥0
アカウント登録は不要。期限もありません。
¥600/1回だけ
サブスクリプションではありません。同じApple Accountのすべての端末で使えます。
3ステップで、その日の焼肉が記録になる
その日撮った写真を追加すると、撮影日が記録の日付になります。
店を選び、食べた部位をサジェストからタップ。星とメモはお好みで。
写真フィードで思い出し、統計で「今年何回行ったか」を確かめます。
Grillog に開発者のサーバーはありません。広告もトラッキングも解析SDKも入っていません。記録した内容が開発者に送られることはなく、写真もあなたが選んだものだけをアプリが受け取ります(写真ライブラリへのアクセス許可は求めません)。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。